引越しの時にしておきたいことはイメージ!

  15, 2019 09:34

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おはようございます、青木美由紀です。


先日の鑑定の下見。。。



四角い建物は測定がしやすいので助かりますw


さて、引越ししたいイメージが出来たら


いよいよ内見です。


内見はとてもワクワクしますね!


玄関開けた時の感覚、


好みの壁紙、


好みの床材、


初めに目に飛び込むのはこういう


「雰囲気」


「空気感」


大体はここのインスピレーションで


有りか無しか


決まると思います。


と、それとは別に


実はその部屋にはすでに、ある主がいます。


それが最終的な家との相性と言っても良いかもしれません。


この相性の決め方は2通り。


【1・内見前】


(現実的に)住みたい家をイメージ。


必ず現実的なイメージをする事が大切です。


お城や豪邸など今の自分に不釣り合いな家賃や非現実的な理想は論外です💦


外観、見える景色、物件のタイルの色、


エレベーター?階段?上って


玄関を開けた時、家がどんな風に自分を迎えてくれるか?


そして問いかけるのです。


「ここの住み心地はどう?」


「住みたいんだけどどうかな?」


何か違和感や思った答えではない場合はその部屋から出ます。


そしてまたイメージ内見、を繰り返します。


【2・実際に内見した後】


実際に部屋の雰囲気を存分に感じたなら


ひとまず契約は置いておいて


家に帰ってからでも良いので


内見した部屋のひとつひとつをもう一度イメージします。


そこの家の主をイメージ化してみてください。


そのあとは1つ目と同じく質問してみるのです。


その主とは


人の姿かもしれないし、


物かもしれないし、


小人かもしれないし、


精霊のようなものかもしれないし、


人によってイメージは違います。


「ここに住もうと思うんだけどいいかな?」


感覚的に「OK」というものや、


実際「いいよ!」というものや、


全く返事も何もないものや、


「ここよりもっといいところあるよ」


というものなどその「返事」は様々。


この感覚はすでに内見の時に玄関を開けた瞬間、


感じているものかもしれませんが


内見というのは気持ちが高ぶるので判断に迷う事もあります。


一旦気持ちを落ち着かせるのはとても大切です。


土地や場所にもイメージがあるように


家、建物にも建築家のイメージがあり、


そういう佇まいになりますね。


そのうち


そこに住む人(特に主)の運気や状態も合わさりその建物の性格が作られていきます。


私は以前引越し前に3つの部屋をイメージして内見に行きました。


1つ目は海の近くのマンション。


海の近くは理想ではありましたが現実的に住むのは難しく


白とマリンブルーの壁が綺麗なマンションでしたが諦めました。


2つ目は大通りから1本入った通り沿いの道マンション。


ベランダから下を見下ろすとマンションのタイルの色や街路樹が見えました。


ここはウェルカムでしたね。


3つ目は室内に小さい女の子がいて、ここでもいいよ、私が住んでるお家なの。


って言われました。


この後実際内見に行ったうちの1つが2番目にイメージした感じとほぼ一緒だったのでこの物件を選びました^ ^


しっかりとイメージして住む家は長く住めます。


そして恩恵を受けることもあります。


賃貸ならまだしも、


購入ならばなおさらしっかりイメージしてみましょうね!


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