建物の性質と性格を知ってから適切な対策が必要ですね

  26, 2017 14:31
さて
鑑定のご依頼で
少し難しいものがありました。

《パターン1》
パターン2

マンション全体の作りが複雑で
座・向の判断が難しく
対象物件の周りを
グルグルグルグル🌀

結局は上と下の
2パターンが必要となりました。


《パターン2》
パターン1


ベッドの位置はW(西)で確定ですが、
テレビの位置などの置き場所は
間違った場所に置くと少しキケンです。


そして、
玄関の方向ですがNE(北東)ですので
パターン1では水生植物、
パターン2では六帝古銭と、
対策が変わります。

ここで現在どのような状況ですか?
と、クライアント様に聞いていた状況が役に立たちます!


どちらが
クライアント様の状況に近いかを
判断します。

パターン1ですと、
配置のアドバイスだけで
対策は玄関のみです。

ただパターン2ですと、
配置のアドバイスだけでなく
かなり対策が必要です。


そして、
スチール製の振り子時計で、
洋室の悪いエネルギーを散らす必要があります。


頭痛がする、
腕の骨が痛い、
などなど体調不良があり、
症状から判断してパターン2を採用しました。


テレビをSW(南西)に配置されていたので
NW(北西)に移動するなどし、
SWの範囲にはタンスなども置いてもらいました。

他にもたくさんの対策をしていただいてます。

これからの変化がとても楽しみです(*^_^*)


青木美由紀



****鑑定のご依頼はこちら****

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