風水鑑定で〇〇になるかも、という象意が出ていた例です

  04, 2017 08:32
今日は風水鑑定をしてみて
「そういうことか、、、!」という
実際にあった鑑定をご紹介したいと思います。

これは私が風水を仕事にしようと思ったキッカケのひとつでもあります。


親友が乳ガンと診断された時のこと。
すぐに手術しまして
手術は成功でしたのでご安心を、、、


早速私はその時勉強していた玄空飛星派を用いて
彼女の家を鑑定させてもらいました。


鑑定の際に最も大切な場所は
三ヶ所。

玄関、寝室、リビングです。



そのうちの玄関に
この時期には必ず対策をしなければならない
否定的なエネルギーが入っていました。


そのエネルギーは室内のみならず
外の環境からもサポートされており、
更に強固なエネルギーとなってました。


具体的には
北には4のエネルギーが入っていて、
彼女の住まいと同じ高さの建物にサポートされており、


病気を助長する2も組み合わさって
乳房の病気、例えば乳がんなどという象意がありました。

これは必ずそうなるものではなくて
そうならないために色んな風水の対策を施したりして
そうならないようにしていくんです。


輪をかけて
彼女の家は健康や人間関係が入囚と言って、
今最も力を発揮するべきエネルギーが
囚われている状態でしたので

何かしら健康に影響が出たりというのは
鑑定図からみてすぐ分かります。


すぐに玄関への対策と、
ベッドの位置を変えました。

それから病気の転移もなく
定期検診も問題ありません。


今は順調のようで
私も一安心です^ ^




風水は室内のエネルギーに関しては
ほとんど対策可能です。


外の環境はどうにもならないことはありますが
それでも何か出来ることはないか?
色んな手を考えます。

ご自身のエネルギー(運気)が低迷している時
風水の影響を大きく受けることは多いのですね。

少しでも良い方向に向かうよう、
不安や負担が軽減されるように
お手伝いさせていただきます。



青木美由紀

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